○○を制する者は保守を制する!受注率100%を誇る保守提案の極意をここに明かします。

 

まず、以下全てに当てはまるという方は、読むのをやめて今すぐ画面を閉じてください。
私達ではお役に立てることは少ないです。

① 開発が終わった後、無償でサポートなどしたことがない

開発が終わってから、保守契約していないのに電話対応してお金ももらえないなんてことは有りえませんね。
ましてや、対応しないことで顧客に怒られる・・・なんて言語道断ですね。

② 保守契約を失注したことが一度もない

私達も一緒です。これまで保守を提案した顧客全てから保守の契約を受注しています。
つまり貴方も保守受注率100%のノウハウをお持ちということですので、私達のノウハウは必要ないでしょう。

③ システム事業売上1億のうち5000万(50%)以上が保守の売上である

きちんと保守の価値を顧客に理解いただいているのですね。
顧客の理解を得られれば、開発費用の半分以上の保守費用は確実にいただけますよね。

 

**********

 

さて・・・・・
上記①〜③全てに当てはまった方は、私達のお役立ち出来ることは少ないので、この先を読んでも時間の無駄だと思います。

逆に当てはまらないものが1つでもあった方は、必ず私達のノウハウがお役立ち出来るはず。是非読み進めてください。

 

実はノウハウの一番大切な部分は、このページ内で明かしてしまっています。

勘の良い方は、おそらくこのページを読み終えるだけで保守契約獲得のエッセンスが分かってしまうだろうと思いますが、私達が如何に自信があるかを証明するためにも、ここで暴露してしまうことにしました、、、

非常にノウハウの詰まったページになってしまったので、是非じっくりお読みください!

弊社の保守コンサルサービスで得られる3つの成果

私達はこのサービスの成果として、3つのことをお約束します。

【保守が取れる率が圧倒的に高まります】

保守の必要性を顧客に正しく説明し、納得いただくことで、喜んで保守契約を契約いただく流れに誘導します。

私達はこれを「資料作成・営業代行」の形で提供し、受注率を限りなく100%に近づけます。

【保守の契約金額が圧倒的に向上します】

システム開発費用の、少なくとも半分を保守費用に当てる形での契約を行います。

その価値が保守にはあるということを顧客に気づかせることで、自然と保守金額は上がっていくことになります。

【保守の「やらなくていいこと」が圧倒的に増えます】

明確な作業内容の提示で、契約後の「やる・やらない」トラブルを未然に防ぎます。

開発後に発生するエンジニアの作業は、すべてこの枠組の中で費用発生させることで、エンジニアの無償作業、サービス残業を撲滅させることができます。

これらの成果を導くことが出来るワケ:○○を制する者は保守を制する!!

何故このようなことが出来るのかというと、たった1つ、単純な点を押さえているからです。

それはつまり、「見える化」です。

タイトルの正解は、「見える化を制する者は保守を制する!!」でした。

それでは、見える化の一部を特別にお見せします。

【リスクの見える化】

顧客であるサービス運営企業は、トラブルによるリスクを何となくは理解しているつもりでも、その影響範囲や金銭的価値換算がはっきり出来ているわけではありません。

これを「見える化」することで、自分は「何に対して保守費用を払うのか」が明確になり、闇雲に買い叩くということをされなくなります。

<リスクの見える化資料のイメージ(クリックで拡大します)>

【システム構造の見える化】

顧客企業の担当者はサービスについての知識はあっても、その裏側にあるシステムがどのような構造になっていて、エンジニアがそれぞれどこまでを守備範囲とするのか(またどこまで瑕疵責任を持つのか)について、実はよく理解していません。

ここを「見える化」することで、目の前のエンジニア、目の前の開発会社に対して「何を頼めて、何を頼めないのか」が明確になり、無理難題を押し付けられて双方不幸になるような事態を避ける事ができます。

<システム構造の見える化資料のイメージ(クリックで拡大します)>

【その他の見える化】

上記の他、現状課題の見える化、保守サービスプランの見える化(リスク・システム構造との関係性)、作業範囲の見える化など、様々な見える化を通じて、顧客理解を得た上での良い保守契約を結び、運用することが可能になります。

良い保守契約とは、「納得と合意の元締結され」「提供価値に見合う費用で」「責任範囲の明確な」保守のことです。

 

見える化なんていう在り来りな言葉はスルーしがちですが、意外にもこれが出来るだけで、顧客の保守に対する評価は180度変わります。

サービス内容についての問い合わせはこちら
通常1時間5万円のコンサルを無料で提供中!

ブラック企業を経験したからこそ得られたノウハウ

1X年前、私は友人と作った、とあるシステム開発会社にいました。

そこでは、終わらない仕事、上がらない時間単価にエンジニアは疲弊し、人材流出、顧客も流出といういわゆるブラックな環境で仕事をしていました。

このままではいけない・・・なんとか会社の売上、特に利益を上げなければと熟考した挙句に始めたのが、「保守の提案」でした。

試行錯誤を重ね、最終的に1年間で5000万円の保守売上を稼ぐまでになったのですが、長くなりますので詳しくはこちらの経験談をお読みください。
小規模IT制作会社が1年で5000万の投資原資を得た方法と秘訣

前向きなシステム開発が溢れる世の中を創る

この経験から「世の中のシステム開発会社の収益性は、もっともっと高くなるはずだ」と確信するようになりました。

今、この業界は受注側と発注側の相互不理解やミスコミュニケーションから生じるトラブルや、後ろ向きのバグ修正などに多くのリソースを取られ、「顧客を儲けさせる」前向きな開発をする時間が削られています。

私自身が「発注側」でもあるからこそ言えることですが、顧客にとって最重要課題は「儲けるビジネスモデル」を構築することです。そのために一番邪魔になるのが、放置されるバグ開発会社との後ろ向きな交渉です。

単純でいて核心を突く「見える化」のスキルによりこれを解消し、商品・サービスがよりスピード感を持って開発・改善されていく世の中を目指して活動を行っています。

最後に:今、この時から改善は始まっています

ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
色々なお話をしましたが、これら全て、あなたの会社に今ある案件、今起こっているトラブルに直結する内容のはずです。

これまでのお話・また資料を読まれて、何となく、やるべきことは分かってきたかと思います。

ただそれを実際の案件に活かせなければ意味がありません。

私達は机上の空論でお金稼ぎをするつもりはまったくなく、今あなたを儲けさせることで、その対価をいただきたいと考えています。

そのため、最初にいただく問い合わせは、通常1時間50,000円で提供しているコンサル費用を無料で提供し、

保守コンサルティングサービスは完全成果報酬型で、保守契約獲得までの顧客窓口業務代行(資料作成・営業同行を含む)をさせていただきます。

詳しくは、お電話・メールフォームでお問い合わせください。

 
 

<サービス内容についてのお問い合わせはこちら>


価格を知りたい詳しいサービス内容を知りたい自社の状況をコンサルしてほしい

お電話での問い合わせの場合は、【070-6551-6641】まで (受付時間:9:00〜17:00 祝日、年末年始除く)

ご連絡をお待ちしております。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)